2026年2月17日

吉田毅・名古屋四日市国際港湾会社代表取締役社長

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「昨年末に金子恭之国土交通大臣が名古屋港を視察され、名古屋港の自動化やセキュリティ対策の取り組みに対し『日本のモデルである』と仰られました。24時間346日の荷役体制やその他新しい取り組みなど、私自身はこれからの日本の港湾を定義するのは名古屋港だと思っています」と話すのは、名古屋四日市国際港湾会社の吉田毅代表取締役社長。6日に開催した名古屋港懇談会で「関係者一同、引き続き、皆さまの物流を支...