2026年9月9日
栗林広行・栗林商船専務取締役
-
自動運転トラックの開発と幹線輸送サービスを手掛けるT2に出資した栗林商船。「テストコースでの試乗会に参加しましたが、車線変更などはむしろ人が運転するよりもスムーズだと改めて実感しました。カーブも時速80キロのまま、全くスピードを落とさずに走ることができます」と栗林広行専務取締役。「2000年頃にRORO船が大型化して以降、この分野ではそれほど大きなゲームチェンジはなかったと思います。一方、...
新規会員登録の方はこちら
- ・新規会員登録はこちらからお進みください。
- ・フリートライアルの申込みもこちらから。